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2016年02月05日

ザ!世界仰天ニュース 誰にも理解されない孤独な苦しみ

2月3日放送のものをご紹介。
誰にも理解されない孤独な苦しみ
この番組では以前にも同じ障害の人のことを取り上げている。
ザ!世界仰天ニュース 子どもを守れスペシャル

1月31日。新潟県新潟市にある県民会館で、「障害への差別」をテーマに内閣府が主催する講演会が行われた。
その壇上にいる一人の男性、南雲明彦さん(31)。
実は、彼自身も長い間、ある発達障害と闘い続けていた。
発達障害とは脳機能の一部に異常がある事で発症する障害だが、2012年の調査では、小学校の、1クラス(約30人)に2人ほどにがこれに該当するという。
授業中にじっとしていられない・極端に片付けられない・空気を読めないなど、「行動面での著しい困難」や「学習面での著しい困難」を示す場合がある。
南雲さんもこの症状に苦しんできた。
スタッフから「日暮里」という文字を書くように言われる南雲さん。
南雲「イメージができないですね」
南雲さんは今もうまく文字を書くこと読むことができないという症状と闘っている。
南雲「その状況も辛かったけど、それを伝える術を知らなかったっていうのは、自分の内側を明確に表現するものがなかったっていうのはつらかったですね。極限まで自分の中で悩んで、自傷行為をしてみたり、どこかから飛び降りてみたり、苦しさを伝えたかっただけなんですよね。」
誰にも理解されず苦しんだ21年間。その壮絶な闘いとは!?

新潟県 南魚沼郡 湯沢町。
バブル期のスキーブームで有名リゾートとなった町。
1984年町役場で働く父と保育士の母との間に次男として生まれた南雲明彦は幼少期にはこんな行動をとっていた。
母が絵本を読み聞かせていると初めは見ているが、すぐに他のことを始めてしまう。
実は「文字が読めない症状」の徴候だったが「子どもにはよくあること」と母は気に留めていなかった。
1991年、明彦は小学校に入学。
集合写真は常に真ん中、と目立ちたがり屋の存在。
口が達者で明るい明彦は、いつもみんなの中心にいた。
しかし、元気な笑顔も授業になると一変する。
教師「字には書く順番というものがあります。まず『あ』は…」
南雲「なんか、また字が見えない」
黒板に書かれた文字が揺れたり傾いたり、回転したりゆがんだりして形があいまいで覚えられない。
南雲「先生、字が見えにくいんですけど」
聞いてみたが
教師「明彦。先生の字が汚いって言いたいのか?」
(クラスメートの笑い声)
それ以上は聞けず。
手本通り真似ようとするが、それができない。
教師「枠からはみ出ないように書いてみようか」
実はノートの線もゆがんだり斜めに見えたりしていた。
そのためきちんと枠に文字を収められなかった。
教師「一生懸命練習すれば、ちゃんと書けるようになるから、頑張ろうか」
なぜ?みんなはちゃんと書けているの?
南雲「みんなできてるのに、僕だけできないんて…恥ずかしい」
自分はみんなと違う。
それがとても恥ずかしかった。
この事を誰にも知られてはいけない。
徐々に膨らむ劣等感。
明彦はこの日から大人になるまで、文字と孤独な闘いを始める。
それがある障害だとは知らずに。

脳の障害、「ディスレクシア」。
脳機能の一部に障害があるため、文字を認識できない。
常に動きっぱなしだったり大きさがバラバラに見えるなど個人差はあるが、文章を読むことが非常に困難になる障害である。
今でこそ、この障害は認知され、多くの著名人も多数カミングアウトしている。
(スティーブン・スピルバーグ、オーランド・ブルーム、キアヌ・リーブス)
しかし、25年前の日本でこの発達障害の存在を知る人はほとんどいなかった。

漢字が登場すると、明彦の文字の解読はさらに困難になった。
参観日にやる劇の台本が読めない。
ディスレクシアの症状として「音読」が極めて苦手なことが多い。
明彦もこの症状が強く出ていた。
台本を読むように言われ、読めないのをごまかすために「先生のお手本が見たい」と言って耳で聞いて覚えるということで切り抜ける。
家に帰っても、文字が読めないことがばれないように、音を忘れないようにと、幼いながらに自分でできる方法で明彦は必死に何度も何度も繰り返した。
明彦は母にも「字が読めない」ことを言っていなかった。
学校から帰ると自分の部屋に直行。
「字が読めない」ことを隠し、母の前で絶対に宿題をしなかった。
そして小学3年生の時、あることが分かる。
視力検査表のマークも、ゆがんだり回ったりしていた。
両目とも0.1。
すぐにメガネを作ることになったが、何をつけてもよく見えない。
しかし、いくつもいくつも試した結果、なんとなく見えやすくなったと感じるものがあった。
以来、明彦は近視のメガネをかけ続けることに。
明彦の席は常に一番前に。
書き写せない分、先生の話を丸暗記。
小学3年3学期の通知表は、国語や社会、そして算数など文字を書かなければならないものはどれも最低評価だが、その他は特に悪いものはなく、ほぼ平均。
「文字と格闘」していたことを示す一文がこの通知表に残っている。
それは母が書いたもの。
「習字は三日間かけて仕上げました」
手本を見ながら「文字をきちんと」書かなければならない書道。
明彦にとっては、ほぼ不可能とも思える作業。
三日間やり続ける。

絶対に弱音を吐かない息子。
しかしそれは、突然の告白だった。
南雲「塾に行かせて欲しいんだ」
母「どうして?」
南雲「僕、どんどんバカになっちゃってる。バカになって…」
母「明彦はバカじゃないよ」
明彦「もっと頑張れば、もっとできると思うんだ。行ってもいい?」
実は5年生のクラスが始まると、授業の情報量が増加し、スピードが上がり、さらに漢字も難しくなった。
このままではどんどんみんなと差がつく。
そのうち、字が読めないことがみんなにばれる。
みんなと同じ「普通」になりたい。
だから塾へ通おう。そう考えたのだ。
するとこの塾の先生は、みんなと同じではなく明彦のペースにあわせて教えてくれた。
それが明彦にとっては救いとなり、さらに授業の後も間違えてもすぐ消せるホワイトボートで何度も何度も練習した。
やがて読んで書ける文字が格段に多くなり学校の授業にもついていけるようになった。
こうして、読み書きが困難なことに誰も気が付かないまま、小学校を卒業。


うん。わかる。
私もずっと「普通の人みたいに頭がよくなりたい」とか「もっと努力すれば」とか思っていたからねぇ。
それが間違いだったってわかってどれだけショックだったか。
この人って、ものすごく努力家だよねぇ。
ディスレクシアなのに、これだけ読み書きができるようになるまで努力するって、どれだけの努力かって考えただけで悲しくなるよね。

中学校に入ると古文や英語など、全く初めての文字も多くなったが、明彦は分かる所だけノートに取り、他はクラスメートのノートを借りてコンビニでコピー。
拡大コピーすれば読みやすくなることも分かって来ていた。
小遣いやお年玉はほとんどコピー代に消えた。
さらに歴史や古文など、漢字の多い教科は、絵の多い歴史マンガで情報を補強。
やがて、勉強が楽しくなった。
中学校1年の時の通知表。
主要5教科は全て平均以上を保てている。
さらに明彦はソフトテニス部に入部。
郡大会に個人優勝するほどの実力者となった。

一方、友達と遊びに行くと、気の抜けないことの連続。
みんなでご飯。
初めての店のメニューは読めない。
そんな時は、注文を取る係りを買って出て、みんなの注文を先に聞きその中から選ぶ。
友達にもばれないように、どんなシチュエーションでも完璧にごまかす方法を考え出していた。
そして、地元では有数の公立高校へ進学。

しかし、これが悲劇の始まりとなってしまう。

高校時の明彦は将来体育大学に進学し、スポーツトレーナーの勉強をしたいという目標があった。
が、1年生からハイレベルな授業。
ひさびさに文字による圧迫感を覚えた。
中学時代に築いた自信はわずか入学2か月で崩れた。
成績は急降下、テニスも実力が伸びない。
そして高校2年生の夏、仮病で学校を休む明彦。
実はその数日前、これまでと同じように高校のクラスメートにノートを借りようとしたが、「サボっている」と誤解をされてしまった。
みんなにずっとサボっていると思われていた。
できることは全てやってきた。
なのに、みんなと同じになれない。
そして、学校に行かなくなった。
何がこんなに辛いのか?
苦しんでいるのか?
母「ねえ、明彦。どういうふうに苦しいのか母さんに教えて。何で明彦が学校に行きたくないのか」
南雲「うるせぇな!」
明彦が母を怒鳴ったのは初めてだった。
この日から家族に笑顔が消えた。
母はそんな明彦のそばにいくことをやめなかった。
少しでもご飯を食べて欲しい。
仕事をしていてもそればかり思ってしまう。
勤めて明るく話しかける母。
何を言われてもそばにいたい。
11月26日、17歳の誕生日。
初めて「おめでとう」と言えなかった誕生日。
そして学校へ行かなくなって10日目。


サイトの方には9日目ってなってるけど何で?

南雲「俺、精神がおかしいんだ。だから病院に連れていって欲しい。」
こうして母と共に自宅から車で40分ほどのところにある病院の精神科を訪ねた。
誰かに見られたらどうしよう。
そう脅えながらもなんとか自分を奮い立たせていた。
南雲「成績が伸びなくて、周りに置いて行かれたような気分になったんです。実は、文字を読むのが難しくて、人より時間がかかって、細かい文字を見ると…」
母は初めて知った。
息子が文字に苦しんでいたなんて。
それは明彦にとってまさに一世一代の告白だった。
ところが
医師「なるほど、君は受験が怖いんじゃないのかな?そういう学生は多いんだ。みんな大変なんだよ。強い気持ちを持って学校に戻りなさい。」
それは絶望的な答えだった。
医師「君なら頑張れるよ。」
机をガンガン叩いて叫ぶ明彦。
どうして誰も理解してくれないのか?
自分はやはり普通じゃないのか?


私も最初の病院では発達障害を発見してもらえなかったし、今からずいぶん前の話だろうから、医師の側に発達障害の知識がなかったものと思われる。
今でも発達障害についてあまり知識がない医者もいるだろうから、病院選びは重要だよねぇ。

自暴自棄になった。
自宅二階から飛び降り自殺を図ることもあった。
そんな明彦に母は初めて手を上げた。
初めて母にぶたれた明彦。
南雲「ごめん」
素直に言葉が出た。
そして数日後、自らの意思で退学届を出した。


このシーンはサイトでは「ようやく正気に戻った明彦は」って書いてあるけど、ずっと正気だったと思うんだけど?
かなり失礼な内容にされちゃってる気がする。

治療する決意を固めたのだ。
母と共に病院を探し、車で1時間ほどの場所にある病院の精神科に入院。
診断の結果は重度のうつ病。
この頃の明彦は自らを汚いと思いこみ、洗わずにはいられない強迫性障害という症状も。


うつ病とか強迫性障害は発達障害の「二次障害」ってヤツだろうねぇ。
私もなったし。
毎日すごい回数手を洗ったりしてたねぇ。

病状はいい時と悪い時の繰り返し。
そして母は電話が鳴るたびに明彦に何かあったのでは、と脅えた。
元気な子どもたちに思わず昔の明彦を重ねてしまう。

入退院を繰り返し、1年が過ぎた頃、カウンセラーが東京から訪ねてきてくれた。
カウンセラー「今、一番嫌なことは何?」
南雲「普通じゃないこと。」
それは明彦の胸の奥にずっと支えていたこと。
カウンセラー「明彦くんにとって、普通じゃないことってどういうこと?」
南雲「う〜ん。友達と一緒じゃないこと?」
カウンセラー「私はあなたになれないし、あなたは私になれない。人はみんな違うでしょ?普通なんてこと考えなくていいのよ。ねっ。」
その言葉で少し気持ちが楽になった。

退院した明彦は、ホテルの清掃業のアルバイトを始めた。
潔癖症ともいえる「強迫性障害」を患っていた明彦の挑戦だった。
うつの症状はよくなってきていたが、文字が書けないことは治らない。
仕事の評判は良かったが、指示をメモに取ることが出来ずここでも一苦労。
自分を苦しめ続けるこれは一体何なのか?
そして、ついにその症状の謎を知る時が来た!

2006年、21歳の時、明彦はやりたいことができた。
それは、ボランティア。
今まで周囲にさんざん迷惑をかけてきた自分が恩返しできることはないか?そう思ったのだ。
職員「うちの団体は脳の機能の障害で読み書きができない人たちをサポートさせていただく団体です。」
南雲「読み書きができない?それは?」
職員「ディスレクシアという障害です。」
それはまさしく自分のこと。
明彦はボランティアをする側ではなくされる方だったのだとこの時知った。
真っ先に電話で母に伝える明彦。
南雲「母さん、俺、バカじゃなかったよ。ディスレクシアっていう肩書きができたよ。」
母「気が付いてあげられなくてごめんね。」
親子で苦しんだディスレクシア。
原因が分かったことで、症状が劇的に良くなることはなくても様々な工夫で読み書きに対処できるようになった。
そして南雲さんの現在の思いは。

場面はスタジオに移る。
ディスレクシアに詳しい大阪医科大学LDセンター顧問 武田契一先生。
中居「今、ああいう小さい子がいて、SOS出したら先生とか親はすぐ察知できるものなんですか?」
武田「南雲さんの小学校時代と違って、今は比較的先生方の理解が深まっていますから、こんな苦労は小学校でしないで済んだと思います。」
アナウンサー「ディスレクシアというのは何歳ぐらいで判断できるものなんでしょうか?」
武田「小学校1年生で判断できます。
中居「ひらがなを逆に書いちゃう記憶がある」
武田「その反対に書くというのがずっと継続している時には要注意で、やはり専門家が調べた方がいいと思います」
武田「ディスレクシアは話す、聞くは大丈夫なんですよね。だから、手を上げて授業で答えたりするから、先生も誤解してなんでもできると思っているのに何で読めないの?なんで漢字書けないの?とやられてどんどん落ち込んでいく」
鶴瓶「やっぱりごまかそうとするんですよ。なにかでね。」
武田「よく保護者の方が言われるのが『私のせいかしら』。ところが脳の機能障害なので、お母さんの子育ての失敗例じゃないんですよ。子育ては何の関係もないんです。そこをちゃんとわかっていただかないと。」

親子で苦しんだディスレクシア。
この症状が劇的に良くなるわけではないが、知って本当に楽になった。

南雲「ほんと言うと気楽にね、話をすればよかったのに、どうしても普通とかにとらわれて、あと行ったらからかわれるというか『何それ?』みたいなバカにされるんじゃないかと思って、言わなかったら苦しくなったわけですよ。いろんな大人がちょっとでも違和感とかを感じたら、発達障害の疑いを持って医療機関なり相談機関なりにつなげていくっていうのがずっと増えたと思いますけど、同じような子を生み出す社会であってはいけない。」

SOSを出すのは決して恥ずかしいことではない。
南雲さんは子どもたちのSOSを見逃すことのないよう、家族や学校に対しての講演を行っている。


この番組の中では一貫して「ディスレクシア」という表現を使っていたが「LD」っていう表現もよく使われるし日本語で「学習障害」って表現もあると思うのだが、なぜかそれは登場しない。
学習障害=LD
で、その中に文字の読み書きに障害を抱える「ディスレクシア」が含まれる。ってことかな?
ディスレクシア以外の学習障害ってあるんだろうけど、どんなのがあるか全く聞いたことがないけど。
どんなんだろう?
私は学習障害はないと思うけど(わからんのだけど)漢字の書き取りをいくらやっても全く記憶することができないっていう状態だった。
小学生の時から漢字は全く覚えられず、高校ぐらいで短文のテストが毎週だったかあって、そのたびにかなりの時間を「書いて覚える」ってことをやったけど、自分で勉強をしていて「絶対記憶できないよな」って気づきつつ、それでも勉強をし続けた。
ものすごく勉強をやっても、もちろん記憶できていないんだから毎回点数は低いっていう。
自分が普通の人みたいなやり方ではダメで、他のやり方をした方がいいってことに気付いたのはとっくに二十歳を過ぎていたので、学生のころはずっと「努力をするが結果は出ない」って状況だった。
おかげで担任からは、なじられたりしたから、今でもあの担任は死(略
今は「やり方」がわかったんで漢字検定二級なんて楽勝で合格したワケだが、いまごろできるようになっても意味がない。
やっぱり学生の頃が重要だよなと思う。
私も「自分は頭が悪いんだ」って思っていたし(実際にはIQは日本人の平均並み)、他のやり方をやってみようっていう発想自体がなかった。
考えても仕方がないことなのはわかっているので、なるべく考えないようにはしているけど「本当はどうすればよかったんだろうか?」って考えてしまう。
もちろん答えは出ない。
そして南雲さんもそうだろうけど「こういう思いを他の人にはして欲しくない」って思う。
今はこうやって何かとテレビなんかで発達障害のことが取り上げられるから、診断ができる病院とか相談機関なんかがパンク状態で何カ月も待つとか、地方だったら数年待ちなんていうのも聞く。
確かに大勢の人に知ってもらって、早期に発見されて適切な対応がされるようになればいいなとは思うけど、この国は福祉がどんどん縮小されていく方向に向かっているし、受け皿がただでさえ不足しているのに「発見されてもその後がない」みたいなことになりかねない。
そのあたりもマスメディアは取り上げてくれるといいかな。
まあ、定型発達者(発達障害者ではない人たち)にとっては他人事だし、自分がブラック企業で死ぬ目に遭わされていたりしたら、「障害者の世話どころじゃないだろ!こっちを先に助けてくれよ!」なんて思うかも知れないし。

僕は、字が読めない。 読字障害(ディスレクシア)と戦いつづけた南雲明彦の24年



posted by ひと at 21:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 発達障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私の子供も、漢字を覚えるのが苦手なんです。
ひとさんは、成人してから、どんな方法で漢字を覚えているのでしょうか?
Posted by みみりん at 2016年02月22日 13:19
基本的に紙には書きません。
学校では執拗に「何度も書く」というのを強制されますが、私には何の意味もない行為でした。
最初にゆっくりと覚えたい漢字を紙に書きます。
紙に書くのはこの時と覚えたかどうかの確認のテストの時だけです。
その漢字を頭の中に思い浮かべて、頭の中で描きます。
「文字」というより「図形」のように認識しているのかなと思います。
覚えるまで何度も頭の中に描いて、途中でわからなくなったら漢字を見て、また頭の中で描く。
私はそれで漢字を記憶することができました。
この説明でわかるかどうかわかりませんが、私のように定型発達者よりも文字や記号を読み取る速度が速いと「書いて覚える」系が全滅のようです。
Posted by ひと at 2016年02月22日 19:52
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