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2019年07月14日

2018年12月24〜28日◆初夢を見るために

年内(2018年)は初夢のために予備知識を入れておいて、初夢期間中は(番組内で)曲なんかを流すのでぐっすり眠っていただいて、幕が開けたらまた「初夢反省会」をお送りしようかなぁと。
あまりうまく眠れていない武田先生。
昨日はトイレに何回起きたか。
せっついた尿意ではない。
年をとるとパワーがないので、昔はもう機能を間違えてカーン!と割りばし状になった排尿器を抱えて行ったものだが、最近はグシャと座り込んだというか茶碗蒸しみたいな。
ほじらないと先端が見えてこない、みたいな、たたんだホース以下の存在なのだが。
フッと目を覚ますと「う〜ん・・・しぶるな〜」という。
しぶるものがあるなぁと思ってトイレに行って、ひどい時は3回から4回。
眠れないということがまだ経験がない水谷譲。
武田先生の場合の「老人」の話。
眠る時はコロッと眠る。
いい気分。
ベストの状態で眠りに入るが、そこから1〜2時間して目が覚めた後、トイレに行って、再度眠る時にウジウジウジウジ・・・
遺産相続、庭の手入れ、女房の一言、ノックせず入ろうとした時の娘の悲鳴。
もうありとあらゆるいろんな嫌なことを思い出して。
小さいことから大きいことまで。
「北方領土は帰ってくるのかなぁ」とか。
「国後とかアイツ返さないんじゃないか?プーチンは」とか思ったり。
竹島問題、尖閣諸島、南沙諸島の中国船。
それで武田先生たちが子供の頃の国連の事務総長はなんだったっけ?とか。
本当にそういうことがジグザクに頭を走る。
昼間はかくのごとく陽気なのだが、夜はめちゃくちゃ陰気。
おそらく、武田先生と同じような方も多かろうと思うのでここは「高齢者のための保健体育」と題して。

スタンフォード式 最高の睡眠



 日本には、睡眠負債を抱える「睡眠不足症候群」の人が外国に比べて多いというデータがある。−中略−なかには、後述するように100万人規模での統計もある。
 フランスの平均睡眠時間は8.7時間。
 アメリカの平均睡眠時間は7.5時間。
 日本の平均睡眠時間は6.5時間。
(31頁)

日本人は眠りについて豊かな生活を送っていないという現実がある。
当然ながら長く眠ればよいというものではなくて、細かい睡眠への諸注意をこの一冊は記している。
ただ(この本は)細かすぎて途中で何がいいのかわからなくなる。

眠りにはレム睡眠(脳は起きていて体が眠っている睡眠)ノンレム睡眠(脳も体も眠っている睡眠)の2種類があり、それを繰り返しながら眠っている。(53〜54頁)

レム睡眠がウトウト、ノンレム睡眠がグッスリと。
ウトウト、グッスリ。

 寝ついたあと、すぐに訪れるのはノンレム睡眠。(54頁)

この間に夢は見ないというから、「寝入りっぱな」というのは大事。
このノンレム睡眠のグッスリから、これが終わると後はレム睡眠を4〜5回繰り返しつつ、朝のレム睡眠で「あ〜あ・・・」と言いながら起きるという。
物凄く大事なことが最初の方のページに書いてあったが、グッスリ睡眠を1時間半〜2時間しっかりとっていれば大丈夫。
これは「眠りのゴールデンタイム」。
生きていくために必要な睡眠時間は6時間。
しかしこの6時間も寝入りっぱなの1時間半〜2時間。
最低でも90分。
これが充実していれば明日の準備はもうすでに終わっている。

九時半に眠る武田先生。
早い。
「オレ寝るわ」と寝る。
それでトイレに起きるのが1時半〜2時。
「なんだ、問題ないじゃん『スタンフォード』」みたいな。
そんな感じ。

「眠りの質」とは脳の活動としっかり結びついており「眠らねば」と決心すればするほど眠れなくなる傾向にある。
ある意味「眠り」とはセックスの「快」と同質の自我の哲学に関わってくるような気がする。
眠りに落ちること「気持ちよくならねば、気持ちよくならねば」と思うとどんどん不愉快になっていく。
体験したことがあると思う。
武田先生自身がわりとそういうふうなタイプ。
「ほれ、もっと本当は」とかと思ったりする。
眠りも性の快感の方もそうだが、己をモノサシにすると本質から外れてしまう。
眠りも性の快感も、自分を離れたところから、それに近づく。
「なんて可愛い人だ」と思いながら「この人がこんなに喜んでくださるんだったら、ボクも上からこうやっちゃおうかなぁ」とかいろいろ考える。
眠りもそう。
眠りというのは眠る段階で「眠るもんか」と思うとものすごく眠たくなってくる。
だからそのものに近づこうとすると、それは遠ざかり、それから遠ざかろうとすると追いかけてくる。
眠ろうとすると「もう、何か眠れない」という方が多いと思う水谷譲。
だからどうしてもアルコールに結びついてしまうという話を今日はする。
それが故に、自分を酩酊させるという、混乱させるという意味でお酒を飲むということがある。
ついこの間も問題になった。
外国の飛行場で日本の飛行機の運転手さんが捕まってしまった。
JAL、英で実刑判決の副操縦士を懲戒解雇 乗務前に過剰飲酒  - BBCニュース
あれもみなさんは簡単に「空の安全」とかと叱られるが、あの方も眠れなかったのではないか?
ささいなことで人間は眠れなくなる。
そのお酒と眠りの関係だが、お酒は眠りの後も内臓に仕事をさせることで問題。
特に肝臓は体重70kgの人で1時間に分解できるアルコール量は「体重の0.1」。
(「体重の0.1」では70kgの人は1kgという話になってしまいそうだが、「体重1kgあたり0.1g」ということらしい)
これが純アルコール。
だから体重70kgの人で肝臓で処理できる純粋なアルコールの量は7g。
例えば25度の焼酎をコップ一杯お湯割りで飲むとアルコール度度数は
 25÷100×飲んだ量(180cc)×0.1
ということで純アルコールは何と36gもある。
これはエタノール。
純粋アルコール。
70kgの体重の人で早い話がコップ一杯180cc(牛乳瓶1本分)ぐらいを焼酎で飲むと、これが完璧に酔いが覚めるのに5時間以上かかる。
だからいかに肝臓が大変か。
だからやっぱり10時間経っても抜けていなかった。
そういう意味でアルコールというのは・・・
やっぱりコップ一杯飲んでいる武田先生。
もちろんお湯割りだからちょっと時間がかかって、胃にソフトには落とすが、その分だけ水分量も多いし。
でも飲むと寝つきはよくなる。
コトンと眠れる。

眠りの本質についてまずは考えましょう。
なぜ人に眠りは必要なのか?
これは「学習・記憶の定着」。
勉強したこと、「これはちゃんと覚えとこう」と思ったことが定着するために眠りが必要。
「いろいろ考えて眠れない」と言うが、眠ることによって罵りの言葉をはじき、褒め言葉は覚えておこう、と。
そんなふうにして「はじく」のと「取り入れる」のが眠りで決まる。
お酒を飲むとその辺がグシャグシャしてフォーカスが合っていないから眠れるのだが、眠った後はアルコールの処理で「覚えておくか、はじくか」というのが混乱する。

(街角の声で大坂なおみさんの話題が出たことに引き続いて)
大坂なおみさんはあまり「日本人、日本人」と引っ張り込むと何か可哀想で。
あれは「大坂なおみ」という、この世にいるただ一人の人。
アメリカ人であってもいいし、ハイチだったか南の方の、でもいい。
何かそいういう国境を超えた不思議な少女。
でもつくづく思うのは陸上で注目株はケンブリッジ飛鳥。
彼の場合は日本人。
相撲の高安、御嶽海。
お母様が大坂なおみさんと同じ運命を辿った方。
だから今、外国人労働者を入れるのどうのとかと、犯罪が増えるとかという人がいる。
ちょっと失礼なような気がして。
それはどうなるかもちろんわからない。
だが、日本人そのものがそのようにしてハイブリッドを重ねてきた国民。
縄文人と弥生人のハイブリッドが私達。
そういうことで「ピュアジャパン」とか「日本人の血は」とかと言う人がいる。
本当に「よく言うよ」と思う。

 夢の内容を記述してもらったところ、レム睡眠はストーリーがあって実体験に近い夢、ノンレム睡眠は抽象的で辻褄が合わない夢が多いことがわかった。(79頁)

(番組ではグッスリ眠っている時が実体験に近い夢で、ウトウトが抽象的と言っているが、レム睡眠の方がウトウトだと思われるので、多分間違えて逆に言っている)

「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」が入れ替わるごとに、夢も切り替わっていることもわかっている。これを踏まえると、夢は見た回数が多いほど、レム睡眠とノンレム睡眠のスリープサイクルをしっかり回せていることになる。(81頁)

だから寝入りっぱなは、なんだかありありとした夢を見る。
(本によると最初に「ノンレム睡眠」なので、抽象的な夢を見ることになるが)
目覚める直前は何だかよくわけわかんないみたいな、そういう夢を見てしまう。
(本によると起きる時には「レム睡眠」なので実体験に近い夢ということになる)
武田先生が気になるのは、体験として年を取ると「夢の質」がだんだん悪くなっていく。
人に追われたり、おっかけられたり、お化け屋敷の廊下を歩くようなドキドキするアレとか、間に合わない、送れる、裏切られた。
強迫観念。
そういう夢ばかり。
ちょっと一時期悩んだことがあった。
何でそいういう夢を見るかについては、ちょっと横に置いておく。
みなさん覚えておいてください。
90分の例の「最高の眠り」がうまくいっていない。
例えばどんな人かと言うと日中頻繁に眠気に襲われる。
そういうことがないという水谷譲。
朝早い仕事の時は猛烈にお昼ぐらいに眠気に襲われるが、15分ぐらい仮眠を取ってまた楽になる。
水谷譲の仮眠の時間(15分)がドンピタ。
(最適な仮眠の時間は)15〜20分。
なるべく(午後)3時前。
そうすると完璧に補える。
1時間ちょっと眠ってしまうという武田先生。
夜にもう眠れなくて、それで病気ではないかと思って。
「病気じゃありません。それは昼間眠ったからです」
睡眠外来に並んだことがあるので先生からまず疑われたのは「ムズムズ足症候群」。
「(脚が)痒くありませんか?」という。
そういうのがあるらしい。
これが睡眠を邪魔している、という。
もう一つ「睡眠時無呼吸症候群」。
これはもう睡眠で相談に行くと、まず先生が疑う。
この二つに、ほんのわずかでも自覚があったらすぐ病院へ、ということだった。

一番大事なことは、いかに寝入りっぱなの90分を確保するか?
最もよい例が子供。
子供の寝入りっぱなは見事。
目を離した隙に寝ている、みたいなのがうらやましい。
そして抱き上げると重たい。
でもあの間は、もの凄くいい睡眠をとっているという。

スムーズな入眠に際しては深部体温と皮膚温度の差が縮まっていることが鍵なのだ。
 皮膚温度が34.5℃の人であれば、睡眠時の深部体温は36.5から36.2℃程度に下がっているだろう。
(114〜115頁)

(番組では皮膚温度と深部体温を逆に言っている)
入眠時、人体は眠りに入るとしきりに熱を放散し続ける。
熱を出して体温を下げる。
脳を興奮させない温度と暗がりのベッド。
そういうものがあるとスーッと深い眠りに入っていく。
眠りのための手順もまた、よき眠りへの誘導灯で「寝る前にアレとアレとアレをやる」という、三つぐらいのことをやっておいて、その手順でベッドに入るとコトンと、という。
とりあえずちょっとお酒を飲んでお風呂に入って顔を洗って歯を磨いて肌のパッティングなどをして寝るという手順の水谷譲。
ベッドサイドでの手順は「本」である武田先生。
本を読んでいるとコクっとくると「寝よう」と思って(本を)パタンと閉じて明かりを消す。
ひどい時になると夢の中で(本を)読み続けることがある。
「重力」というので本を読んでいて。
だからずっと(夢の中で)重力について考え続けていたことがある。

 眠りに入るまでの所要時間を「入眠潜時」と呼ぶ。
 エアウィーヴの実験で、若くて健康な人10人を集めて入眠潜時を計ったところ、平均7〜8分で眠った。これが正常値と考えていい。
(120頁)

10分以上寝つきの悪い方はちょっと考えましょう。
でも人間はだいたい7〜8分で眠りに入れる。

 人間は恒温動物で哺乳類だから、体温はホメオスタシス(恒常性)でほぼ一定に保たれているが、同時にサーカディアンリズムの影響を受けており、体内時計によって日中変動(1日の中で変化)する。
「平熱は36℃」という人でも、1日の中で0.7℃くらいの変化がある
(122〜123頁)

眠っているときは深部体温は下がり、皮膚温度は逆に上がっている(125頁)

眠る子がうっすら汗をかくのは理想。
あまりポッポポッポしてきて「アタシ熱があるか?」とか、そうじゃない。
それは体の内側を冷やすために一生懸命熱を外に出しているという、よき状態。

 冷房で冷え切った会議室に悩む人は、雪山で遭難しそうな人と似た状況下にある(127頁)

 だが、睡眠中は深部体温が下がる性質があるため、雪山で寝てしまうと通常よりさらに熱が奪われて低体温症になり、やがて死に至る(126頁)

それから夏、七月。
今年(2018年)は暑かった。
この時(『水戸黄門』の撮影中)は本当に熱かった。
それでこの睡眠のヤツをやっていたのだろう。
各地で35℃超え。
京都。
これは黄門様をやっていたから。
北関東、愛知の山間都市で体感40℃超え続く。
この時、テレビでしきりに「老人の無知で睡眠時クーラーを使わない」「熱中症の危険があると警告しているのに案の定、熱中症で倒れた老人が続出した」と。
ところがある高齢者が「クーラーの冷気にあたると肩とか腰がうずくのよ」と。
武田先生もある。
高齢者になると冷気というものに関してあまり好感を持てない。
この時(この手の報道がされた時)に何か腹が立った武田先生。
これはもう絶対に体の根本から考えなければならないことで。
暑さ対策には、体の皮膚の温度を上げて熱放散、つまり皮膚から熱を出すということが大事なことで。
そのステップを踏むことを勧めることではないでしょうか?
クーラーの温度は例えば30℃でいい。
32〜33℃が問題で、それから3℃ばかり低い30℃。
それで首を振る扇風機。
体に当らないように。
何を気にするかというと、皮膚が熱を発散する。
その道具の使い方を指導する。
タイマーが付いていれば、わずか寝入りっぱなの2時間。
暑い寒いは2時間でいい。
そこでぐっすり1時間半か2時間眠れば大丈夫。
最低限の元気で一日行動する睡眠はそこでとれた。
2時間をいかにキープするかということが大事なのであって、クーラーを付けっぱなしのことではない。

睡眠スイッチのため「お風呂」というのは寝床へ行く前のプロセスとしては最高。
これは『スタンフォード大学』は細かい。
寝る90分くらい前にお風呂かシャワー。
これで深部体温、体の奥の方の体温を上げる。

 入浴に関する私たちの実験データでは、40℃のお風呂に15分入ったあとで測定すると、深部体温もおよそ0.5℃上がっていた
 この「深部体温が一時的に上がる」というのが非常に重要で、深部体温は上がった分だけ大きく下がろうとする性質がある。なので、入浴で深部体温を意図的に上げれば入眠時に必要な「深部体温の下降」がより大きくなり、熟眠につながる。
 0.5℃上がった深部体温が元に戻るまでの所要時間は90分。入浴前よりさらに下がっていくのはそれからだ。
 つまり、寝る90分前に入浴をすませておけば、その後さらに深部体温が下がっていき、皮膚温度との差も縮まり、スムーズに入眠できるということだ。
(131〜132頁)

電車の中とかつまらないDVDの映画を観ている時にウトウトするという水谷譲。
武田先生の奥様がソファで眠る。
「お母さん、風邪ひいちゃうよ」と起こすが「やかましい!ほっとけ!」と言われる。
あれは自分で体験するとわかるが、あのウトウトはめっちゃ気持ちいい。
だからあれはある意味、放っておいたほうがいいのだろう。
あそこで得た30分の眠りはグッスリ眠れる時がある。

「忙しくて、寝る90分前に入浴をすませるなんて無理だ!」と言う人は、深部体温が上がりすぎないように、ぬるい入浴かシャワーですませよう(133頁)

武田先生もそうだが、高齢者の方は思い当たることはありませんか?
「温泉で引きがいいとめっちゃ眠れる」という。
温泉で眠れない時がある。
体が温まり過ぎてしまって。
何かがずれたみたいにカアッとなって眠れなくなる。
ところが逆に引きがいいとグッスリ。
旅館は晩飯が早い。
だから遅くても8時。
1時間ちょっとして9時半。
もう飯を喰って部屋にたどり着いたら、そのままドテラを着たまま倒れこんで。
「めっちゃ眠たくなる」という。
温泉旅館の空気そのものが東京の空気と全然違う。
それを武田先生の奥様が言うところの「電磁波が飛んでない」。
何かそういう澄み切った空気というのがある。
眠る。
次の朝4時半ぐらいに起きる。
爺さんたちはみんな(起床が)早い。
もう5時には皆、ウロウロしている。
早朝から老人がウロウロする温泉旅館は、効用と眠りに関しては点数が高いのだろう。

睡眠のスイッチとしては深部体温を大きく上げて下げられる「温泉」のほうが強力といえる。−中略−
 その点、炭酸泉は、普通浴と同じように湯疲れがない
−中略−湯治などで長期滞在する人、ケガの後のスポーツ選手、疲れを癒しに温泉に行く人は、炭酸泉をチョイスするのもいい。(135頁)

秋田かどこかで温泉に入るとリンゴの臭いがする。
サイダーの中にリンゴが混じったような臭いがする。
甘い感じ。
それでもう、体中あぶくだらけ。
あれはよく眠れた宿だった。
それから「立ち湯」というのがあって、あれは驚いた。
炭酸泉だったが。
秋田。
立ち湯は立って入る。
棒に掴まって立っておかないと足が立たない、という。
もうアップアップ。
爺さんが4人ぐらい棒にぶら下がって。
命がけ。
全然ゆっくり入れない。
泳いで帰ろうと思っても結構熱い。
あれは何の効用があるのかわからないが、それで次の爺さんが入ってくる。
それでそこから誰も立ち湯だとは教えない。
そのたびに次々と爺さんが「お?」と言いながら、炭酸泉の中に倒れ込んでいくのがおかしくて。


posted by ひと at 19:23| Comment(0) | 武田鉄矢・今朝の三枚おろし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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