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2019年10月10日

「発達障害キャンペーン “普通”って何だろう?」まとめ

NHKで2分とか5分とかでやっている短い発達障害関連の番組を一覧的に表示していなかったかな?と思うので、まとめたページを作っておくことにした。

まずは「発達障害キャンペーン “普通”って何だろう?」の方から。

発達障害キャンペーン “普通”って何だろう?「LD“読み書きが苦手”少年編」
「見えにくい障害」とも言われる発達障害。多くの人にとっては「普通」のことが、発達障害のある人には「普通」でないことが多くあります。発達障害の本人が何に困っているのか。それを周囲が理解することが、支えになるといいます。濱口瑛士くんは発達障害のひとつであるLD(学習障害)。生まれつき文字の読み書きが極端に苦手。学校では認められなかったけれど、気持ちを表現するのは文字ではなく絵。それが彼の「普通」です。
全文書き起しあり

発達障害キャンペーン “普通”って何だろう?「LD“読み書きが苦手”大人編」
生まれつき読み書きが極端に苦手な井上さんはLD(学習障害)。大人になってさまざまな道具を手に入れて世界が変わりました。「パソコンなどを使えば文字で表現できることを知ってほしい」といいます。
全文書き起しあり

発達障害キャンペーン “普通”って何だろう?「ASD“感覚過敏”」
大学生の河高素子さんは発達障害のひとつ、ASD(自閉スペクトラム症)。多くの人にとっては「普通」の音や光が苦痛でたまりません。学校で街なかで、人知れず苦労している彼女の願いとは。
全文書き起しあり

発達障害キャンペーン “普通”って何だろう?「ADHD“片付けが苦手”」
主婦の笹森理恵さんは、発達障害のひとつであるADHD。生まれつき片付けが極端に苦手で、子供の頃から責められてきました。「片付けられない私が一番困っていることを知ってほしい」と言います。
全文書き起しあり

posted by ひと at 10:27| Comment(0) | 発達障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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