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2018年01月19日

いなば ガパオチキンバジル

いなば ガパオチキンバジル 115g×24個

新品価格
¥3,315から
(2018/1/18 18:45時点)



ガパオチキンバジル | いなば食品株式会社
とりのそぼろを、バジルとスパイスで味付けしたスパイシーなおかずです。ごはんにかけてどうぞ。麺に混ぜても楽しめます。

ローソンストア100で108円(税込)で購入。
内容量115g。
100g当りエネルギー144kcal。
原産国タイ。

別に新発売とかってことではないけど、しばらく見ないうちにいろいろと新手のものが出てるな〜ってことで、全部買うワケにもいかないから、とりあえずこれを買ってみた。
ずいぶん前にも似たようなのを食べたから同じ感じのかな?と思ったけど、その時の味とか記憶になく

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缶を開けるとこんな感じ。

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ごはんの上に目玉焼きと一緒に乗せて食べてみた。
ごはんは炊き立てだから、缶詰は冷えたままでも大丈夫だろうなんて思ったら甘かった。
温めた方が美味しかっただろうなぁ・・・。
ごはんと一緒に食べてちょうどいい感じに、しっかりと味がつけられている。
冷えているせいもあるかも知れないけど、辛いことは辛いけど思ったほど辛さは強くなく。
ナンプラーとか醤油が入っていて、醤油ベースだなって感じの味。

posted by ひと at 19:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月18日

ヤマザキ たっぷりクリーム エクレア いちごクリーム

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まいばすけっとで84円(税込)で購入。
1包装当り熱量254kcal。
探してもこの商品の情報は発見できず。
たまにあるイオン系だけで売っているタイプの商品かも知れず。

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表面にはイチゴチョコみたいなのがかかっていて、中にはイチゴ味のクリーム。
袋にも「甘酸っぱい!!」と書いてあるが、実際かなり酸味も感じる味。
クリームはたっぷりなので、袋から出してかぶりついたらクリームが若干垂れてくる感じ。
上品に皿に出して喰えば問題ないんだろうけど。

posted by ひと at 19:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤマザキ 桜饅頭(国産桜葉入りこしあん)

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山崎製パン | 今月のおすすめ商品
桜風味のふんわりしっとりとした生地に、国産桜葉入りのこしあんを包んで蒸し上げました。

1月1日発売。
まいばすけっとで84円(税込)で購入。
熱量235kcal。

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裏を見ると右側に「ここからゆっくりお開けください」と書いてあるので、それを引っ張るとコンビニのおにぎりみたいに真っ二つに!と思ったら違った。
裏のシールがはがれて包装を開ける状態になるっていう。

毎年似たような商品は発売されているようだが、いつもは四個入りぐらいになっている。
一個ずつのも売っていたのかも知れないけど。
去年のはこんな感じ。
どうせ一人で全部食べなきゃいけないから、四個入りよりも一個ずつの方がありがたい。

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残念ながらピンボケ。
味は今までのよりも桜の葉の味が強い感じがする。
今までのって「入ってる?入ってない?」ぐらいの、かすかな感じだったんだけど、今回のは結構強く「桜!塩味!」みたいな。
今までのは弱すぎる感じだったと思うけど、これだとちょっと強すぎかなぁと思う。
好みの問題ではあるけど。
こういう味が好きっていう人も多いみたいなんで。
「ふんわりしっとり」って書いてあるけど、あんまりふんわり感はないなぁ。
しっとりな感じはするけど。

posted by ひと at 19:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

共感性羞恥

どういう形で書こうかって考えていた内容なんだけど、たまたま本の内容とも被るかな?と思うので(被ってないかも知れないけど)書いてしまおうと思う。
ちょっと前にネットなどで話題になった「共感性羞恥」というものの話。

 なぜ、ぼくは高いところに登りたがるのか? なぜ、ぼくは毎日家の中を一時間も二時間も走り回るのか? なぜ、ぼくには虚栄心やプライドがないのか? なぜ、ぼくはTVのドラマで誰かが誰かを責める場面になると耳を塞いでその場から逃げだしてしまうのか?「ぼくが発達障害だからできたこと」4〜5頁)

本の著者の市川拓司さんも私と同じ感覚かどうかはわからない。
発達障害者でも障害特性はピンキリなので。
ただ、私もテレビとか映画とか「作り話」っていうのがはっきりとわかっている状態でも「誰かが誰かを責める場面」はとても居心地が悪い。
もちろん職場などでそういう状況になっても、とてもつらい。

責めるっていうのとはちょっとずれるかも知れないけど「共感性羞恥」ね。
共感性羞恥とは - はてなキーワード
↑このあたりがわかりやすいかな?
恥ずかしい思いをさせられている人ってバラエティー番組なんかでよく見かける。
「ドッキリ」とかね。
そういうのは楽しめない。
多分そのまんま「共感性羞恥」なのかなと思う。
最近まで、そういう言葉自体を知らなかったから、自分以外にもそういう人がいるのは知らなかった。
twitterの投票で「自分は共感性羞恥があるかないか」ってのを投票してもらったら、定型発達者も発達障害者も両方とも「共感性羞恥」のある人だらけになってしまったのだが。
実際には大部分の人が「共感性羞恥」なのかも知れないし、そうじゃないのかも知れない。
定型発達者の大部分が「共感性羞恥」なんだとしたら、恥をかかされている人をみんなで笑うっていう種類の番組が成立しないんじゃないかと思うけど、違うのかな?

で、「共感性羞恥」とは私はちょっと感覚がズレるんだけど、市川氏が言うところの「誰かが誰かを責める場面」ね。
市川氏は「共感性羞恥」と同様に「自分がそうされているかのように」感じるのかも知れない。
私はこれに関しては、内容的に異なる。
うまく説明できないけど、不快なのは事実。
よく誤解されるのが「優しいんだね」っていう。
叱られている人を見て、その人を私がかわいそうだと思っているのではないかと誤解している。
うん。
全然「かわいそう」とか思ってないから。
じゃあどう思っているのかというと、別に叱られている人を不憫に思うワケでもなく、責めている人に対して怒っているワケでもなく・・・。
その叱られている人物が自分ならまだマシなのだ。
「その中」にいれば対応のしようがあるから。
でも、叱っているのも叱られているのも自分ではないので、私には対応のしようがない。
それがつらいのかな。
わからんけど。
具体的に「これ」っていう説明ができないんだけど「そういう場」に遭遇したくない。
「責められるかわいそうな人がいなくなりますように」と思うのではなく「自分の視界に入りませんように」だな。
むしろ薄情だなぐらいに思うのだが。

posted by ひと at 15:21| Comment(0) | 発達障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぼくが発達障害だからできたこと

ぼくが発達障害だからできたこと (朝日新書)



この本を読もうと思った経緯は忘れた。
読もうと思ってすぐには入手できないってのが敗因で毎回「何でだっけ?」ってなっているのだが。

この本は私には意味がない内容だった。
誰にとっても意味がないとは言わないけど。
どういう人に読んでもらうといいかなぁ?
身近に発達障害の人がいて、その人のことを少しでも理解したいみたいな人が読んでも意味がないだろうし、お子さんが発達障害の診断を受けてお困りの親御さんに読んでもらいたいっていう内容でもないしなぁ。
読んで悪いってことではないけど。
ただ、親御さんが読む時には注意は必要かな。
「自分の子供も作家として成功できるかも!」みたいなことを思いませんように。
そうなる人の方がはるかに少ない。
この作家さんのファンの人が読むにはいいかな。

本の著者の市川拓司さんを全く存じ上げなかったのだが、恋愛を扱ったベストセラー小説を書いている人らしい。
「いま、会いにゆきます」はタイトルぐらいは聞いたことがある。
「Separation」という小説のことはまったく知らなかったけど、高岡早紀さん主演のドラマは何度か見た。
14ヶ月 - Wikipedia
この本を読んだだけでも、かなり独特な文章を書く人なんだなっていうのはわかるし、小説の方も読んでみればより共感できたり逆に日常的にありがちな「定型発達者以上に自分からは遠い」と感じる部分もあるのかも知れないけど、私はたぶん恋愛小説を読むことはできない。
発達障害の無い人が書いた小説は内容を理解するのが難しいので、ごく普通の小説類は日ごろからあまり読まない。
ドラマや映画なんかだと本当に内容がわからないことが多いけど、小説はそこまでひどくはなくても、やっぱりわからない部分が多いから楽しむのが難しい。
ましてや「恋愛」というものを扱っているとなると、下手をすると読んでいて自分がボロボロになりかねないなと。
定型発達者にはそういう感覚があるかどうかは知らないけど、私は「自分はこういう状況にはなりえない」みたいなものを見せつけられるのは結構つらい。
定型発達者みたいな「うらやましい」「ねたましい」的なことも感じないでもないけど、そういう種類のことではなくて、うまく表現できないけどかなり苦痛。
数億円の豪邸で毎日満漢全席みたいな種類のだといいんだけど、もっと自分に近いレベルで自分には絶対に手に入らないような「いい思い」をしている人がいたりすると、それがブログの文章みたいなものでも、とても辛く感じる。
この人の小説もそういう「自分がつらくなる」種類の内容なんじゃないのかな?って思ってしまって手が出せそうにない。

 なぜ、ぼくは高いところに登りたがるのか? なぜ、ぼくは毎日家の中を一時間も二時間も走り回るのか? なぜ、ぼくには虚栄心やプライドがないのか? なぜ、ぼくはTVのドラマで誰かが誰かを責める場面になると耳を塞いでその場から逃げだしてしまうのか?(4〜5頁)

私も発達障害者なので、読んでいて「自分もそうだな」と思う部分もある。
もちろんまるっきり違う部分も多いけど。
著者が高いところから飛び降りまくる話が何度か出てくるけど、ずっと忘れていたけど、私は高校の時に校舎の階段の踊り場から飛び降りる(当時、自分で「全段抜かし」と呼んでいた)というのを頻繁にやっていた。
やりまくって、しまいには指の骨にひびでも入ったらしく、ずっと足の指が痛いのでそれでやめたんだけど。
虚栄心とかプライドとかがないってのも障害特性かねぇ。
そのあたりは何とも言えないねぇ。
「誰かが誰かを責める場面」に関しては、ちょっと他の話もあるので別記事に改めて詳しく書こうと思う。

 生きてきた道のり、いつも思っていたこと、それを自分の言葉で、ふだんしゃべてるように書いたら、なんだかとてつもない、それこそ夢のような夢に手が届いてしまった。(76頁)

そういう人は本当にレアケースなのだ。
この人のように作家として成功したり、幸せな結婚ができたりする人なんてめったにいないのだ。
以前、障害者のことを取り上げた番組で「自分は直木賞が取れる」と主張する発達障害だったか何かの精神病だったかの人が登場した。
違う番組だったと思うけど「それまで一度も小説を書いたことがなかったけど、自分は直木賞(直木賞じゃなかったかも知れないけど)が取れると思っていた」って言って、実際に賞を取った人がいた。
他人から見れば「口だけ」のクソみたいなニートと、直木賞作家とでは天と地ほどの差だが「主観」という点では変わらないのではないか?と思う。
この人の小説だって、あくまで大勢の人が高く評価しているから商売としても成功しているワケで、内容的にクオリティが高かろうが低かろうが、売れなきゃそれまでなワケだし。
「主観」が同じなんだから、考えている内容が大差ない障害者だと思うんだ。
でも一方は「こいつクズだな」で済まされ、一方は「作家先生」。
自分が若ければ、こういう「夢みたいな話」を聞いて「自分もいつかは!」みたいな希望を持って生きることができたんだろうか?
まあ、後になってから「ただの夢だったんだな」って思い知らされるだけかな。
今までいろんな「夢」を見たけど、「夢」を見るたびにそのあと深く傷つくので、もう夢なんか見たくないと思うのだが。

本の最後に福島学院大学大学院教授の星野仁彦氏による「生物学的多様性」と発達障害の「可能性」という解説が入っている。
星野氏自身も発達障害だそうだが医師でもある。
市川氏も「うまいことやれている」ごくごくレアな発達障害者で、こういうレアな人同士の話なので、読んでいて腹が立つ内容。
基本的には学術的に発達障害について語っているのだが、ちょいちょい「ふざけんな!」って部分がある。

「さかもとさんは不遇な家庭環境に育ち、発達障害に加え大変な合併症を抱えて、深刻な生きづらさを感じているようですね。自分も同じ障害を抱えていますが、それでも前向きに頑張って社会に貢献することができるという明るい希望を社会に示したいんです」との市川氏の言葉に、同じ障害を持つ先輩として、私も深い感銘を受けました。(223頁)

「さかもとさん」というのはさかもと未明氏のこと。
まさか発達障害だったなんて
そうですね。
発達障害に加え大変な合併症を抱えて、深刻な生きづらさを感じている上に、すごぉ〜く優し〜いダンナが・・・(激怒)。
「前向きに頑張って社会に貢献することができるという明るい希望を社会に示」すというのはどういうことか?
わからない。
私は障害があることが判明するのがものすごく遅かったからってのもあるけど、常に自分のできる限りのことはやってきたつもりだ。
でも「努力不足」とか「なまけているだけ」と非難され続けてきたけど。
今考えても「あれ以上どうすればよかったんだろう?」と思う。
今は全部「徒労」だったなと思っているけど、ごく一部の成功した発達障害者たちが「発達障害があっても頑張れば社会に貢献できて、幸せな生活を送れるんです!」みたいなのを発信したいと思っているのかな?
迷惑です。
私みたいな発達障害者は、ますます「オマエは頑張ってないからだろう」みたいな目を向けられてしまうのではないかと思うのだけど。
違うのかな?
定型発達者たちのこの本を読んだ感想が「すごくいい内容だった」が多いっていうことは、やっぱり私みたいな何にもできないカスの立場はより悪くなるだけなんだろうな。

「恋愛小説を書くとは自己治療である」と市川氏は言われていますが−中略−奥さんとの出会いから結婚までの恋愛体験があるように思われます。(254頁)

大部分の発達障害者はロクな恋愛をしていないと思うので、たとえこの人と変わらないレベルの文才があったとしても、同じようなのは書けないでしょうね。
恋愛小説以外のものを書くとか、作家以外の才能を発揮するっていう道もあるだろうけどさ。
あくまでこの人は「運がいい」と思うんだけどな。
そう思う時点で私はダメってことなのかな?
でも、恋愛は特に相手というか対象みたいなものが必要不可欠で一人でできるものではないからな。
自分の問題だけでは済まないでしょう?

 日本の歴史上、戦国時代に「天下布武」を掲げて登場した織田信長はADHDとされています。−中略−
薩長連合や大政奉還などを実現させ、勝海舟に「あの男ひとりで幕府を倒した」と言わせたADHDだったとされる坂本龍馬も幕末には必要不可欠な人物でした。またかくも発達した現代文明の基礎となった科学的な大発見をしたニュートンやアインシュタインはADであり、エジソンも細菌学者のパスツールもADHDでした。ルネサンス時代のレオナルド・ダ・ヴィンチやミケランジェロなど偉大な芸術家もADHD・ADであったことが医学論文で立証されています。さらにモーツァルト
(260〜261頁)

この胸糞悪い文章はまだ続きます。
こうやってごくごく一握りの「成功した」発達障害者を並べ立てて、さも発達障害者は全員何かすごい才能があるかのように言う。
そうしてさらに世間の誤解を深める。
本当にやめてほしい。
引きこもりの人を調べたらかなりの割合で発達障害者がいたという話もあるし、確か日本じゃなかったと思うけどホームレスの人を調べたらほとんどんが発達障害者だったとか、受刑者の中にもかなり発達障害者がいるという話もあるので、そういったネガティブなものも多いというか、むしろそっちの方が多数派ではないかと思っているんだけど、テレビやネットで取り上げられるのは、こういった何かの天才みたいな人ばかり。
まあ、たまに殺人事件なんかで「発達障害でした」っていう報道がされるとか、奇行で話題になった人に対して「あいつはアスペに違いない」とかっていう無責任は話が出たりすることもあるけど。
世間の発達障害者に対する認識は「天才」か「危ない人」のどちらかってことかな。
大部分はうまく社会に適応できずに、家族にも邪魔にされ、友達もできず、もちろん結婚なんかもできず、わずかばかりの作業所の工賃をもらって細々とつつましく暮らすみたいなんじゃないのかと思うけど、そういう人が書いた本とか見たことがないよな。
中には文才がある人だっていると思うけど。

本のタイトルは
ぼくが発達障害だからできたこと
だけれども、発達障害がベースにあるっていうのはもちろんではあるけれども、むしろ特殊な環境(恋愛とか)にあったことによって「できたこと」っていう。
私も発達障害だけど、この人と同じことはできないでしょう?
「発達障害だからできた」んじゃないでしょう?
posted by ひと at 14:47| Comment(0) | 発達障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

崎陽軒 彩りちらし弁当

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崎陽軒のお弁当|彩りちらし弁当
春の訪れを感じさせる彩り鮮やかなお弁当が今年も登場します。
海老やとびこ、山せり、錦糸玉子など彩り豊かな具材をちりばめた「ちらし寿司」に加え、おかずには「菜の花と筍姫皮の和え物」や「彩り高野豆腐煮」、「花餅」などを詰め合わせた、「春」や「花」を感じられるお弁当に仕上げました。


神奈川エリア約100店舗限定発売。
1月9日〜4月15日(予定)。
1,000円(税込)。
エネルギー569kcal

紙の裏側にはお品書きが書いてある。

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ちらし寿司(トッピング:海老の酢〆、とびこ、味付け椎茸、山せり、蓮根の酢漬け、錦糸玉子)
えびやとびこ、山せり、錦糸玉子などをトッピングした、見た目にも華やかなちらし寿司です。春の訪れを彩り豊かなちらし寿司で表現しました。
彩り高野豆腐煮
紅白のすりみを高野豆腐ではさんだ、春らしく色鮮やかな煮物です。
菜の花と筍姫皮の和え物
菜の花と筍姫皮を合わせ、上品な白だしの味わいに仕上げました。
昔ながらのシウマイ
金平蓮根煮
穂先筍含め煮
ふき含め煮
人参含め煮
花餅

花の形がかわいらしいデザートです。

中身が偏らないように気を付けて持ってきたけど、雨が降っていて荷物も大量にあったからな・・・。
そのせいなのか、フタを開けると「とびこ」(「とびっこ」だと思っていたけど違うのか)が若干容器の外に散らばった。
いずれにせよ、フタは静かに開けるのが推奨かな。

全体に上品な味付けだなと。
ちらし寿司はそれだけ食べると味が薄いかなって感じ。
酢飯の味はするけど、上に載っているものは味つけが薄いので。
シウマイにかける用の醤油は余るから、それをかければよかったのかな?と思いつつそのまま食べた。
他の煮物も味付けは控えめだけど、いつものように素材の味を生かした感じで美味しいと思う。
右上に入っていたのが彩り高野豆腐煮だと思うんだけど、多いなと。
まずいってことではないけど、これも味は薄い感じなので、それを結構な量食べるのはどうもな・・・と。
この半分ぐらいの量でいいのに。
その分、いつもの玉子焼きとか入っていた方がいいように思ったのだが。
花餅は見た目もすごくかわいいし、美味しい。
いつもは「弁当に甘い菓子とか入れるな!」って思っていたけど、今回は全部があっさりって感じだったので、最後のシメにこれを食べてちょうどいい感じになった。

横浜名物 崎陽軒 真空パック シュウマイ 15個入 [おみやげ袋付き] ギフト セット



posted by ひと at 11:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

サラヤ ヤシノミ柔軟剤

臭い柔軟剤ブームはいつ終わるんだろう?
夏場にベランダの窓を開けていると、他の部屋で洗濯機を回している時に柔軟剤の香りが室内にまで流れ込んでくる。
それって異常なことなんじゃないのか?って思っていたのだが。
私が鼻がよけりゃあともかく、むしろ鼻は悪い方。
嗅覚過敏もあるから、特定の臭い定型発達者よりも感じやすかったりはするだろうけど、普通の人よりも柔軟剤の臭いに敏感ってこともないと思うんだよね。

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ヤシノミ柔軟剤|製品情報|ヤシノミシリーズ

無香料の柔軟剤ということで。
この商品があるのは知らなかった。
毎回スーパーやドラッグストアで一番臭いが少なさそうな柔軟剤を選んで買っているのだが、無香料のものは妙にいいお値段のものが1〜2種類置いてあるだけとか、店によってはまったく置いていないっていうパターン。
ということで、この商品は店頭で見た記憶がなく。
店側も売れないものは置かないだろうから、無香料の柔軟剤なんて置いたところで誰も買わないから置かないってことなんだろうけどね・・・。

ヤシノミ由来の柔軟成分でふんわり仕上がり、吸水力にも優れている柔軟剤だそうな。
柔軟剤は柔らかくなって静電気も防いでくれればそれでいいのだけど。
皮膚刺激テストもやっている商品だそうなので、お子さんの衣類にも安心。

オープン価格ということだが、普通に買うとドラッグストアで安売りしているような柔軟剤よりかなり高めかな。
無臭ということではないが、無香料なのでいかにも香料を使ってますっていう感じの普通の柔軟剤みたいな臭いはしない。
弱い香りがするだけ。
いつも使っている臭いが弱めの柔軟剤でも、洗濯機に入れた時はそれなりに臭いがしたりするのだが(乾いた時点で臭いは感じないけど)これはもちろんそういう臭いもせず。
容器に書いてある説明を見て(字が小さくて見づらいけど)書いてある通りの量を守って洗濯機に投入。
一度に入れる量は比較的多めかな。
お試しセット(本体380ml+つめかえ用360ml)で約74回分と書いてあるが、下にものすごく小さい文字で
※水量30L(柔軟剤10ml)の場合
と書いてある。
洗濯機の大きさってピンキリではあるが、ジェルボールなんかで洗うのって結構な水量を想定していたりすることから考えると、30Lってあんまり一般的じゃない気はするけど。
現に私の家の洗濯機も水量が「低」ですら38Lだったかな。
だから思ったよりも結構減りは早そうだなと思う。
洗いあがりは普通の柔軟剤を使った時と変わらない感じ。
もちろん変な臭いもしないので、そのあたりは安心感がある。

サラヤ ヤシノミ柔軟剤 380mL



posted by ひと at 10:04| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だからラインはやってないって言ってるだろ!(激怒)

差出人: LlNЕ

日曜日のラインマッチングのお知らせです

【名前】 大輝
【年齢】 29歳 独身
【職業】 アパレルデザイナー
【希望の関係】 真面目なお付き合い/仲良くなったら会える人
【ライン】 hY5c


さっきのと同じ業者からだろうな。
出会い系への誘導スパムらしい。
いつになったらスパム業者は死んでくれるんだろう。
今すぐ死んで!

posted by ひと at 09:39| Comment(0) | スパムなんか送るヤツは馬鹿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アドレスが追加されていたとかいう大嘘をコくスパム

差出人: 美奈子

美奈子と言います。ラインとかフェイスブックでアドレス帳同期したら、アドレスが追加されてたのでメールしました。
誰との繋がりかは分からなかったのですが、これも何かの縁だと思いますので仲良くしていただけると嬉しいです(^^)

今日は日曜日なのに寂しく一人で過ごしてます(笑)
普段メールは使用してないので、ラインに連絡いただけますか?

yyusb で検索してくれれば美奈子で見つかるので、メッセージお待ちしていますね♪


iPhoneに届いたメール。
もちろんラインなんぞやっていない。
しかもiPhoneのアドレスはフェイスブックの方では使っていない。
うん。
完全にインチキだよな。
ということで、美奈子さんにはお返事はできませんのであしからず。
よっぽど「ラインはやってないんですよ」とか返事送ってやろうかと思ったけど、どうせこんなの出会い系(出会えない系?)だろうから、放置プレイということで。

posted by ひと at 09:33| Comment(0) | スパムなんか送るヤツは馬鹿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月14日

ローソンストア100 唐揚おにぎり

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唐揚おにぎり | 新商品・おすすめ商品 | 商品・おトク情報 | ローソンストア100〜生鮮・100円・くらし支えるストア〜
茶飯の上に唐揚をのせたボリュームおにぎりです。唐揚とおにぎりの間にはペッパーマヨを絞っています。

1月10日発売。
本体価格 100円(税込108円)。
販売地域関東 。
1食当り熱量230kcal。
製造者ミシマデリカ(株)。

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20円引きで買った。
ど真ん中に一個、から揚げがゴロリと。
包んであるビニールみたいなのを普通に真ん中から開けると、非常に喰いづらい。
から揚げとごはんを一緒に喰いたいが、から揚げだけ出ていこうとするし。
箸が必要だな。
から揚げだけにつけてあるのか、ごはんにもつけてあるのかわからんけど、胡椒がかなり効いている感じの味。
マヨネーズはあまり好きではないが、マヨネーズの量も少な目だし、それほどしつこくもないのであまり気になる感じでもなく。

posted by ひと at 19:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする