暑い時期に植えたはつか大根は結局喰えるように育たず。
涼しくなってきたから、今度は大丈夫かなということで植えてみる。
急に気温が下がりまくりっぽいから、寒すぎてダメだったりして。

タネはダイソーで買ったヤツの残り。
もう古いから全部植えちゃえ〜と思ったら、思った以上に大量に入っていたので半分ぐらいにしておいた。

もちろんゴミとして捨てることができる土を使用。
後が面倒だからな。

はつか大根は発芽するまで日光に当ててはいけないので、黒い袋をかぶせる。
うまくいけば数日後には発芽してくる予定。
で、レタスなんですけれども。
19日に植えたけれども、今回は発芽が遅いなぁ〜なんて思っていたのだけれども、ようやくいくつか発芽してきたのだ。
でも全然発芽する様子がないヤツも多数。
もちろんタネがあなり古いからってのもあるんだけれども、ここ数日は大変湿度が低いので、スポンジの上にタネを置いても水を吸わずにガンガン乾いていってしまっているのではないかと思われ。
それを防ぐ為に上にトイレットペーパーをかぶせるっていうやり方を以前はやっていたが、上手く芽がトイレットペーパーを突き破れないことが多発したのでやめたんだよねぇ。
またトイレットペーパーをかぶせようかなあとも思ったのだけれども、容器のフタがいまだに見つからないのでラップで覆うことにした。
芽が出ているヤツはいいとして、まだ芽が出ていないヤツは発芽しないものと判断して新しいタネを置いてみた。

発芽率は低かろうということでちょっと多めに置いた。